2009年11月 5日 (木)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene4 ジュリアから誕生日のお祝い 2日目

一夜明け、本日も晴天。寝ぼけ眼を擦りながらジュリアと露天風呂に向かう。朝の露天風呂は格別に気持ちいい♪程よい寒さが露天風呂の雰囲気をより引き立たせる。

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部屋に戻り直ぐに朝食。昨晩に引き続き朝食も限界まで食べてしまった。ほんとここの食事はおいしい。

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そして早々にチェックアウト。本日の予定は何も決まっていない。ジュリアも2日目までは考えられなかったようだ。それもそのはず誕生日のサプライズという事であれだけ準備すれば2日目まで考えが及ぶはずもない。十分過ぎるほど感謝♪

昨晩、露天風呂に入っているとき獣のの泣き声がやたら聞こえていた。なぜなら近くに那須サファリパークがあるからだ。私もジュリアも一度も行った事がなかったので行くことに決定。

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園内は車で移動するらしいのだが。選択肢は3つバスで移動するか、レンタカーかマイカーか?私は説明も聞けるし動物の寄りもいいということでバスをチョイス。

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なんとなく雰囲気だけでも味わえればいいか!と思いながら入ったサファリパークだが。超楽しい♪

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ホワイトライオン

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キリン

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日本鹿

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シマウマ

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ダチョウ

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象・・・・

普段は近くで見ることが出来ない動物達ばかりで興奮しっ放し、やばいくらい楽しすぎた。このときの模様は動画でも撮影したので後日UPします。行ってみて大正解。やはり実際に体験してみないと何事もわかりませんね。最高に楽しかった。

サファリパークを後にし移動。晴天の空に那須連山が映える。昨日とは違った表情。

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お土産を買い。昼食と行きたいところだが朝食を食べ過ぎてとても食べられないということで茨城に戻ることに。でもただ戻るのではつまらないと。今度は茨城県常陸太田市の竜神大吊橋に行くことに。今の時期なら紅葉も綺麗なはずとの憶測。

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この吊橋です。地上のと高低差は100mあるそうです。私高所恐怖症で・・・・ちなみに吊橋を渡ると揺れていました。

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そんな橋の上とジュリアです。この橋、数箇所足場が透明のアクリル?になっている場所があります。物凄く怖いです

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そして橋を渡りきると木精の鐘という塔があります。その中で”愛の鐘”という鐘がありこれは2人で一緒に別々ボタンを押さないと鐘が鳴らないそうです。せっかくなのでチャレンジしてみまいしたが、大々的に鐘がなると少し照れくさいですね。

恐怖を感じながら来た道を戻り物産品のお店の前に来るとおいしそうな蕎麦がある。すると”美人のお姉さんとおにいさん何か食べていかない?”との声。手打ちけんちん蕎麦600円との事。ここでジョーク交じりで話ながら交渉するとサービスで焼きおにぎり付けてくれました。最初は一つだけだったんですが。”見ての通り俺達は彼女と二人なんだよね!”というと2つ無料で貰っちゃいました!!

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おっさんいわく。美人のお姉さんにサービスだそうです。そして今までここで商売していて値切られたことは一度も無いと言っていました(笑)

という事でサプライズバースデー、そして温泉、プレゼント、サファリパークに大吊橋と充実した2日間一生忘れることは無いでしょうね。ジュリアには本当に感謝です。

今まで生きてきて最高の誕生祝いでした♪

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2009年11月 4日 (水)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene4 ジュリアから誕生日のお祝い 1日目

  以前ジュリアから11月3~4日の予定を空けておいてと言われていた。なぜなら私の誕生日は11月6日だからだ。本来なら誕生日の日にいろいろ計画したかったらしいのだがどうしても都合がつかないとの事でジュリアが私の誕生日のお祝いを前倒しで準備してくれていた。もちろんサプライズ私はその計画を全く聞かされていなかった。行き先も宿泊先も何も分らない。そんなサプライズバースデープレゼントだった。

3日ジュリアの運転で出発。とりあえず車だけは私のを使ってもらうことに。そんな運転中のジュリアです。

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私は寝ててくれといわれたが寝れるはず無い。ウキウキ&ドキドキである。今回は高速を使わないで移動するということだったので何気ない話で道中を楽しく過ごす。進むに連れてなんとなく方向が分ってきた

急激な気温の低下で那須連山も雪化粧をしている。それにしてもいい天気だ!

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そして昼過ぎまずは最初の目的に到着との事。着いて見ると以前私が食べたいと言っていた”トマトラーメン”のあるお店”イタリア小僧!”。”良く覚えていてくれたな~”と ちょっと感動です。車から降りるともの凄い寒さ。オマケに雪まで降って来た。

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此方がそのお店。ジュリアの後姿とご一緒に!もちろん注文はトマトラーメン!

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結論から言うとスープスパです。でも一応ラーメンというネーミングなのでお箸で頂きました。スープがおいしい。にんにくが効いたスパイシーな味でトマトの酸味が後を引きます。とても温まる一品で小雪が舞う空には丁度いい昼食でした。お勧めです。

食後はお店を数件周り。そしてデザートタイム!

柏屋さんに行き薄皮饅頭、小倉どら焼き等を頂き小休止。本当はもっと食べたかったんですが。ジュリアからストップが掛かります。”夜ご飯の為に少しにしておいて・・・・”

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という事でちょっと早めにチェックイン。ここで初めて本日の宿泊先が分った。プライベート・イン 東&西 ~イースト&ウェスト

こんな感じの宿泊施設です。

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そして私達が宿泊した部屋、南の7番。客室は昭和の日本を映画のセットにしたような
懐かしい空間で非常に落ち着きます。

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そして何よりの売りはお風呂の数。貸切のお風呂が14種類。その内1つは工事中で入れなかったんですが。到着後、食後、深夜、朝と計4回で全ての風呂に入りました。中には何度か同じお風呂にもはいりました。全てが貸切になるというのが非常に良い!!プライベートを重要視しているだけのことはあります。

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此方はドライサウナつきの露天風呂。1つを覗いて全て露天風呂なので逆に急激に気温が低下し露天風呂の雰囲気は最高でした。夜空を見ながら風に吹かれとやばすぎでした。

そしてなんと言っても食事!! これ最高でした。

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オードブルのカレーフォンデュ、そして牛タンのお寿司、湯葉にチーズ、そして黒いうどん食用の墨が入っているそうです。そしてそんなオードブルを引き立たせるスパークリングワイン!私の誕生日ということでジュリアから食事以外にプレゼントしてくれました。

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赤ワインですが甘く口で非常に飲みやすかった~♪

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そしてメインのステーキとびんちょうマグロのカルパッチョ。お米が激うま!そして何よりステーキ最高です。 焼き加減はレア♪本当においしいお肉でなければ食べれませんよね。やばいくらいおいしかったです。

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そしてデザートのケーキはビュッフェ♪お代わり自由!張り切って2皿はたべようと思っていたら。これまたそれとは別にジュリアからケーキの誕生日プレゼント。さらに手紙もついて来ました。この手紙も感動の連続でした・・・

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そして極めつけは私が良く行くお店で私の好みの服を私に内緒で店員さんと相談しながら選び買ってきてくれたのでした。

正直ここまでやられたら、流石の私も泣けてきましたね。手紙まで読んでくれたし・・・今まで生きてきてこんなに嬉しいことそして幸せなことしてもらったことありませんでした。感謝以外に言葉が見つかりませんでした。

新たな人生を切り開く決断をし、偶然から出逢った私達でしたが本当に良かったと心から思いました。私しみじみと幸せ感じてしまいました。

だからこそ、ブログで恥ずかしくても書いちゃうのかもしれません♪

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ジュリアには何度も何度も”ありがとう”と言い続け一日目の夜は更けていきました。

・・・・・2日目に続く・・・・・・・・・

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2009年10月 4日 (日)

2009年 土浦全国花火競技大会

先日10月3日土浦市で行われた花火競技大会にジュリアと行ってみた。少々雨が心配だったが全く問題無し。会場には公共機関、電車とバスを乗り継いで移動。こんなときでないと使わないので新鮮だ。

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会場は物凄い人だかり、しかし予想以上に早く着いてしまった。という事で腹ごしらえ、フランクフルトに初めて食べた煮イカ、そして広島風お好み焼き。普段なら食べないようなものでも会場の雰囲気と共に食べると最高にうまい。

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そして遂に始まった花火大会。連続で打ちあがる花火は、他の花火大会の追随を許さない迫力がある。

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今回は初めて最初から最後までじっくりと花火を見てしまった。そして花火の後は有名なラーメン屋さんに行ったんですが。案の定臨時休業。という事で土浦周辺をのんびり歩き

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帰路に着きました。これが今年最後の花火になりそうです。2009年は本当にたくさんの花火を見に行きました。また来年見に行きたいですね。

今回の花火の模様動画に納めたので後ほどUPします。

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2009年9月12日 (土)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene3 伊豆大島旅行 最終日~

   伊豆大島最終日。本日は帰宅の予定。

まずは朝食から、毎晩のように妹夫婦の家には島民の方からのもらい物が届く。しかしこれがまた処分に困るくらいの量らしく贅沢な悩みである。そんなもらい物の中にイサキとタカベがあった。前夜妹がイサキを捌きべっこうにしておいた。朝食は先日の夜と同様にイサキのべっこう茶づけと朝からタカベのお刺身。朝から刺身か!と思うがやはりご当地を食べずして伊豆大島は語れない。茶漬けはこれまたうまい!ピリ辛のべっこう、私かなり気に入りました。更にタカベは脂がのりこれまたうまい。微妙に皮を残しているところが歯ごたえもありうまかった。残念なら食べるのに夢中で画像はなしです。

そして本日最初の観光は野田浜ここで私とジュリアは足だけ水に浸かり雰囲気を味わいました。次回は泳げるシーズンに来よう!という事になりました。無理すれば泳げたと思うのですが。やはり寒い!

そして次に”砂の浜”伊豆大島で一番大きな海水浴場らしいです。流石に泳ぎませんでしたが美しい風景はさすがです。

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ここから少々おみあげを買い、昼食を妹お勧めのお店で大判とんかつを頂く。

そしてジェット船の時間までジュリアと二人で少々ドライブを・・・・最後にもう一度伊豆大島の海を見に行こうということになり

”王の浜”に立ち寄り。海を眺めてみました。

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溶岩で形成された海岸線は本土では見ることが出来ない風景です。

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溶岩を良く見ると溶けて固まった形跡があり。自然の凄さを改めて実感しました。

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そんな海を眺めるジュリアです。

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誰もいない海、そして透き通る海水。ほんと綺麗でした。

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伊豆大島想像以上に良い所です。

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そして帰りのジェット船これも初めての体験だったんですが。快適でした。ここ数日の疲れから出船と同時に眠ってしまいました。

という事で今回の3泊4日の伊豆大島の旅は終了です。妹夫婦には本当にお世話になりました。また義理の弟も本当に気を使ってくれて楽しい時間を過ごすことが出来ました。ありがとう!また伊豆大島に行きたいと思います。その時はよろしく!

でも”八丈島も行ってみたいね”とジュリアと帰りの電車の中、話しをしながら帰路につきました。

いい旅でした!!

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2009年9月10日 (木)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene3 伊豆大島旅行 3日目~

    伊豆大島3日目、本日は三原山登山が大きな目的。妹の家から三原山を見ると多少雲が掛かっているか?とりあえず向かってみる。標高があがるに連れて雲が濃くなり登山道入り口に着くとこの通り

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何がなんだかわかりません。危険なので登山は断念。次に裏砂漠に移動。登山道を登ります。

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そんな私とジュリアの後姿。

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道中、野生の明日葉発見。新芽が食材に向いているらしい。

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そして到着裏砂漠。やはり雲で何も見えません。この場所は以前航空機が墜落した現場だそうです。遠くに見えるのが慰霊碑です。何も見えず強風で湿気も凄いので即撤退。

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観光名所の筆岩自然の作り出す造形美ですね。

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そして波浮港見晴台これまた絶景。ほんと綺麗でした。

丁度この時点で昼だったので波浮港にあるコロッケ屋さんに行くことに伊豆の踊り子の舞台になった町並みがありました。そしてコロッケもあげたてで非常においしかった。食べるのに夢中で画像とっていません。そしてそんな港の傍らにあった鐘を叩いているジュリア詳細は忘れました。

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そして次にまた有名な海水浴場らしい。ここもダイビングで有名とか?それにしても溶岩は凄い

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ムラソイとかいるかな?と探ってみましたがいませんでした。でかいハゼみたいのはいましたが反応イマイチ

ここで空を眺めると雲がなくなっている!!これはいけるか!という事で再び三原山を目指します。しかし腹も減った。お弁当を買って登山することに・・・

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再び登山道入り口。まさしく絶景。これが三原山。朝とは大違い。雲が掛かる前に上ります。

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私とジュリアです。山頂まではアスファイルトの道ですが。勾配がきつく地味に疲れます。

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そして山頂展望台付近。私もジュリアも妹も弟も全員汗だくです!とりあえず展望台にて昼食を頂くことに!

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お昼はサザエの酢飯。いわゆるちらし寿司ですね。さらに惣菜数品と忘れちゃいけない、伊豆大島名物”くさや”今回はアジの”くさや”をセレクト。焼いてもらって登山しました。”三原山の山頂でくさやを食べる” 感無量ですね。でも味は・・・・・私は無理でした。一口で噴火しそうでした!

腹ごしらえの後は火口を一周します。距離は2.5kmという事ですが。道は火山岩のみ非常に歩きにくい。

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朝が嘘のような晴天。

ちなみに山頂部分を一周することを”お鉢巡り”というらしいです。

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こんな感じの道が続きます。

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そして午前中見れなかった裏砂漠の反対側です。こんな感じらしいです。

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地面から煙が上がっている箇所がありました。山が生きている証拠ですね。

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そして山頂から見た三原山火口。これは凄い迫力でした。登ってよかったなと思いました。自然の力って凄いです。

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違う角度から火口をもう一枚。

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そして私達が下山するとき丁度雲が掛かり火口になだれ込んできました。タイミングが本当に良かった。

無事下山し妹夫婦を自宅に下ろし我々はちょっとお買い物。そしてついでに釣りも!そして新魚種キタマクラが釣れました。

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そして少々道に迷いながら帰宅。待望の晩御飯です。

今晩はやはりべっこうがメインのお店に!

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まずはビールで乾杯!

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揚げだし豆腐に、カルパッチョ、さらに明日葉の茎の煮物、明日葉のおひたし

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再び明日葉の天婦羅。ここのが一番おいしいと弟の一押し!

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更に明日葉と海苔の炒め物。

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そしてべっこう!べっこうのみ頂いてもおいしいのですが・・・・

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だし汁をかけていただくべっこう茶漬け。これ絶品でした。今回の伊豆大島で一番おいしい!

大満足。この後酔い覚ましということで夜景のきれいな展望台に行ったり、野生の動物”キョン”を探しに行ったりと贅沢な一日だった。更に風呂に入った後には夕涼みのついでに明かりの下に集まるクワガタを探してしまった。でかいのこぎりクワガタがいました。

ちなみに伊豆大島にカブトムシはいないそうです!

ということで伊豆大島3日目の夜はふけて行きました。

伊豆大島4日目に続く~~~~~~

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2009年9月 8日 (火)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene3 伊豆大島旅行 2日目~

  到着前のアナウンスで目が覚めた。いよいよ伊豆大島に初上陸。外はもう明るいはずまずは風景を見たいとデッキに向かった。

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フェリーから眺める伊豆大島、やばいです。かなりいい。バリバリの離島って雰囲気!最高です。

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そして此方が着岸する岡田港。

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我々の乗ってきた”さるびあ丸”

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違う角度から・・・・・。数ヶ月ぶりに妹達にあい。早速出かけるか!と思いきや睡魔に負けて少し睡眠。朝飯を食べいざ観光。

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伊豆大島の海です。火山岩で出来た海岸で黒い石ばかり、溶けた溶岩が固まったもので足場はかなりしっかりしていました。崩れる石もありません。水質の透明度は抜群南国情緒溢れる魚が戯れ心踊りましたがまずは観光♪

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絵画のような風景。すばらしいの一言です。感動の連続。このほかに数箇所観光地を回り見学。

そして昼飯。イカフライ丼とうどんセットを注文。さりげなくご当地名物”明日葉”の天婦羅がのっていました。更に明日葉と海苔のおひたし。海苔も密かにご当地名物です。

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更に追加注文で”明日葉の天婦羅”。更に”エレベーター”・・・??エレベーターっていう名称の由来を店員さんに聞いてみると”あげとおろし”だから・・・・???”油揚げと大根おろし”従って”エレベーター”らしい。

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明日葉の天婦羅はチョイニガで大人な味。香ばしく非常においしい。エレベーターは味気ない・・・そんな一言。

お腹もいっぱいになり。再び観光。通称”バームクーヘン”有名な地層切断面です。これもまた自然の神秘

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更に有名な海水浴場などを回り漁港に立ち寄り、妹夫婦の知人に合い。焼きたてのサザエの網焼きを頂いた。激うまだった。そして3時のおやつという事でアイスを頂く。

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”ぶらっとハウス”   というお店で伊豆大島で取れた牛乳で作っているらしく。濃厚でうまい。私は落花生入りのアイスを注文したが香ばしくてうまい!実は落花生も隠れたご当地食材らしい。

ここで一旦家に帰宅。妹夫婦は用事があるのでジュリアと二人で火山博物館に向かう。

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バームクーヘンをはじめ伊豆大島の歴史が良くわかる。ある意味一番最初のここに来てから観光した方がより詳しく伊豆大島を理解できるでしょう。お勧めです。楽しいかは別としてね!

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そしてそんな博物館の画像と共にガラス越しに写った私とジュリアです。ちなみに博物館は貸切です。上映されている映画も見たんですが。わざわざ私達2人の為に上映10分前の館内放送までしてくれました。申し訳ないですが笑っちゃいました!

晩飯まで時間があるので海に向かう。本当はサンセットを見ようと思ったんですが。

調査開始です!そう釣りです。偏光越しに海を見ると南国の小魚はたくさんいるがサイズが小さい。そんな中デカイアオリイカ、そしてでかいウツボが悠々と泳ぐ。フライに反応は無い。そんな中ボトムを這う様に移動する魚影発見。最初はウツボか?と思ったが・・・・?正体はミノカサゴ!結構でかいです。レアです。満足です。

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釣行の詳細は後ほどWebで・・・・そんな魚を嬉しそうに画像に納める私です。

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こんなところで釣っていました。帽子をずっとかぶっていたので髪ぐちゃぐちゃです。ジュリア撮影。恥ずかしいので画像は小さめにしました。

これに満足し帰宅~再び4人で移動。待望の晩御飯です。伊豆大島と来たら新鮮な魚介類。そして外せない”べっこう寿司”伊豆大島のおいしいお店という”さん吉”に行き。お任せ握りを注文。まずは明日葉の吸い物。島唐辛子と島醤油でピリカラな味付けで明日葉の苦味が最高です。

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そして待望の握り

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左上から、大トロ、イカ、まぐろ赤身、ムツ、とこぶし、下段左に来てヒラメ、ヒラメのべっこう、ムツのべっこう、ネギトロ。

ボリューム満点。今回一番に楽しみにしていたべっこう寿司。いわゆる漬けにあたるが島醤油に島唐辛子のタレに漬け込み握るらしい。さん吉さんでは注ぎ足しあくを取りながら使っている秘伝のべっこうらしい。辛さは控えめで濃厚な醤油の味が特徴で素材本来の味を殺さないそんなべっこう寿司だった。もちろその他のネタもかなりうまかった。

そしてそんな晩御飯の後は明日葉ドーナツで口直し。

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甘みの中にほろ苦さがありハマリました。これも隠れたグルメですね。お勧めです。という事でなが~くなりましたが。伊豆大島旅行2日目はこれにて終了。

3日目につづく~~~~

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2009年9月 7日 (月)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene3 伊豆大島旅行 1日目~

伊豆大島最高でした!!

旦那さんの仕事の都合で今年の4月から伊豆大島に妹が住んでいます。これは行くしか無いでしょう!という事で私とジュリアの二人旅で行ってきました!

親、姉夫婦も順に伊豆大島に遊びに行っていたので今度は私とジュリアの番。妹の旦那さんはいい迷惑でしょうね(笑)全工程3泊4日。行きはフェリー帰りは伊豆大島ならではのジェット船。あえて飛行機は使いません。ジュリアのプランです。時間を有効に使うという意味では無駄かな?と思っていたんですが。とんでも無い!フェリーでの旅やばいです。旅情たっぷりで最高でした。

まずは電車で竹芝桟橋まで移動。これまた二人だったので話が尽きること無くあっという間にとう到着。竹芝桟橋発23:00時のフェリーで出航。まずは東京湾の夜景が出迎えてくれました。東京タワーにベイブリッジとフェリーから眺める景色は最高でした。まるで出航のセレモニーのような綺麗な夜景にしばし見入ってしまいました。

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私のカメラ古いのでISOが400までしかありません。でもジュリアのは1600まであるので良く撮れていました。画像はジュリアから貰ったものです。

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私の横顔です。ジュリアが撮ってくれました。

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同じアングルで撮った初お披露目、メガネをかけているジュリアです。

そして我々が予約した船室は特2等船室。一つずつ区切りになっているベッドです。これ物凄く快適でした。オマケに周りに人誰もいません。画像に写っている通路私達だけでした。貸切です。伊豆大島まで爆睡でした!かなり快適。気に入りました。ちょっとクラー効きすぎて寒かったですが!

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このフェリーの予約も妹の知人のお陰で破格の割引料金で乗れました。かなり安かった。感謝感謝です。

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船内のロビー付近の様子です。

竹芝桟橋を23:00に出航し伊豆大島には翌朝5:30に到着しました。正直もっと乗っていたかったというのが本音ですね。快適すぎでした。

伊豆大島どんなところか楽しみです!!もちろんフライロッドももって行きました(笑)

2日目に続く~~~~~

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2009年6月18日 (木)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene2 静岡県 アンダリゾート編 2日目

2日目 珍しく早起きです。というのも前夜に入った温泉が良すぎ!という事でもう一方の貸切風呂に入ろうという思惑。早起きが功を奏し無事予約朝から長風呂です♪

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朝から長風呂に浸かるさっぱりするけど疲れますね。そのまま朝食へ朝から活動しお風呂で温まったので絶好調です。たらふく食べてみました。

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ほんと雰囲気のいいホテルで連泊したい気分でした。全てが癒しの為の空間であり日常を忘れさせてくれました。特に他の観光施設に行かなくても2~3日なら一歩も外に出ないで過ごせるそんな場所でした。

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そして今回七夕も近いということでちょっとしたイベントが行われていました。それは短冊に願いを書くというイベント。もちろん私達も参加しました。

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短冊なんて何十年ぶりでしょうか?でもちょっと真剣に書いてみました。何を書いたかは皆さんのご想像にお任せします。でも二人して同じことを書いていました(笑)

この後御殿場のアウトレットに行き夕方まで静岡を堪能。帰宅は夜中になりました。

今回のアンダリゾートホテル、最高です。和やかな雰囲気とやさしい時間の流れる中で過ごせた2日間本当に癒されました。私がいままで行った国内の宿泊施設では間違いなくダントツで1位です。いい記念になりました。また必ず行こうと思います。

 

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2009年6月16日 (火)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene2 静岡県 アンダリゾート編 1日目

いよいよ梅雨入りみたいですね。さて今回の旅の目的は静岡県にあるアンダリゾートホテルに行く!というのが大きな目標。ジュリアの知人がこのホテルを利用したことがあるらしく絶対に行かなきゃ損ということで今回の旅の目的に決定。
このホテルはバリの雰囲気をモチーフに作られたリゾートホテルで宿泊費以外一切お金が掛かりません。つまり朝、夕の食事はもちろん夜のバーでのお酒代も無料、更にたくさんの貸切露天風呂があり最高の時間を満喫できる。何より雰囲気が最高。
更にせっかく静岡まで行くならば富士宮に行って焼きそばを食べよう!2日目は御殿場のアウトレットにも寄ってしまおうという考え。

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まずは富士宮を目指します。常磐道首都高と順調に流れていたが東名で大渋滞結果富士宮まで5時間もかかってしまった。かなりのタイムロス目的のお店”うるおいてい”に到着したのが1時30分だった。

しかしお店に到着すると準備中の看板。渋滞の中電話連絡で1時半には閉めると言っていた。駄目もとで確認してみるとやはりもうお昼の部は終了との事、多少粘って聞いてみると”じゃあいいよ!”の一言粘ってみるものです。せっかく富士宮まで来たならばぜひ食べたかった”うるおいてい”の焼きそば。一押しメニューのうるおい焼きそばの大盛りを注文、更にお勧め品として紹介されている”マス寿司”を注文。虹鱒のマス寿司らしい。

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このお店は店員さんが焼きそばを調理してくれるます。なんとラッキーなことに店長さんが我々の担当の様。

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このお店だけのオリジナルの麺に、ブレンドされたソース。たっぷりのラードでまずは野菜を炒めます。更に蒸し焼きにするように麺を炒め数回に分けてソースと混ぜていきます。更に仕上げにまずは焼きそば中央を空けて卵を落とします。更に卵を覆い隠すように、焼きそばでフタをしたら。”いわし粉”をたっぷりまぶします。更に青海苔、紅しょうが!これで完成です。本場富士宮の焼きそばもちもちとした麺の食感最高でした。B級グルメ的にはかなり上位ランキングです。

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この時点で予定時刻を大幅にまわっていたが焦ることなくアンダに到着

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雰囲気は最高。部屋の画像はサイトからの流用ですが。こんな雰囲気の客室でした。

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到着して直ぐに食事の時間だったので、無料で借りられる作務衣を来て夕食に、最高の雰囲気とおいしい食事、更にいくら飲んでも無料という事で、運転の疲れも手伝い急激に酔っ払いました。従って画像はありません。

夕食をすませ貸切露天風呂へ、これまた最高のロケーションに終始リゾート気分を満喫し夜のバータイムへ・・

ここでも飲み物おつまみ、そして軽食はどれだけ飲んでも無料!ここでも再びかなり酔っぱらいましたが写真はばっちり撮りました。

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そして本日の最後を締めくくるに相応しい、再び貸切露天風呂。此方は最近出来たばかりらしく完全に屋外にある。長湯で疲れたら夜風に当り体を冷まし。その繰り返しでじっくり1時間リゾートの夜を満喫しました。

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お風呂からあがった後はロビーでこれまた無料の冷たいお茶を頂き、更にこれまた無料のアイスキャンディーを食べながら夜風に吹かれ敷地内を散歩

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明日は2日目。どんなドラマがまっているのでしょうか?アンダリゾート本当に最高のリゾートホテルですね。

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2009年5月26日 (火)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene1 岩手~宮城県編 2日目

さて先日に続き岩手県の旅、本日は~宮城県へ移動する予定。
2日目朝食付きのプランにしていたので軽く頂く、しかし実際はしっかりと食べてしまいました。早速フライング。と言うことでまずはお腹を減らす為に松島に向かいます。

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本日は非常に天気が良い!ムーンルーフを全開にして走ります。最高ですね!
岩手県北上市からはおよそ120km、晴天の中私とジュリアの交互で運転。

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運転中のジュリア@彼女です。岩手県に別れを告げ宮城県に突入です。あっという間に到着。

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はじめて来た松島。絶景ですね。しかし曇り空になっちゃいました↓↓そんな景色を楽しみながら有料の”出会い橋”を渡りちょっと感無量。さらに記念写真なんて撮ってみたり、

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そしておみあげを買いながら焼きたての豆腐入りかまぼこ”むう”を頂く。これまたうまい。さらに”どらぼこ”見た目はどら焼きだけど実はかまぼこです。これは普通ですね。

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さらにジュリアの要望で端厳寺に行ってみました。たくさんの仏像やら寺院やらが並んでいました。ちなみに私地理とか歴史とか苦手です。人並み?の知識はありますがね!更に関係ありませんが方向音痴です。ナビは命です。どうでもいいですが・・・・。その反面ジュリアは歴史、地理などに詳しいと言うことが判明!ちょっとした歴史等々教えてもらいました。ちょっと見直しちゃいました。ちなみに歴史に詳しい女性を”歴女”と言うらしいです。・・ハイ!

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でっ今回の最後のご当地メニュー仙台の牛タンを食べに移動です。駅周辺のお店を目指すも営業時間は17時~仕方ないので駅の中にある”利休”に向かいます。確か3週間前に来てますね(笑)茨城でも”太助”はあり牛タンは食べられるがシチューは無い。と言うことでシチューのセットを注文、更に単品で牛タン焼きを一つ。これは否定しようの無いくらいうまい!但し死ぬほど腹いっぱい、ちなみにジュリアは食べ過ぎてしばらく動けなくなっていました(笑)。

でっ何気に店を出るとインパルスの堤下が駅構内を歩いていました。ジュリアが気づきました。一応予定していた工程はこれで全て終了です。
そのまま真っ直ぐ帰る予定だったが途中モンベルに寄ったり仙台のアーケード街を歩いたりして終始のんびり旅でした。

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茨城に着いてからは。今後の展開を考えるべくスタバでミーティング!次回はもう決まっているのでその次の内容検討、大まかな予定は決まっているがもう少し欲を出そうと言う方針。これまた大規模な移動になりそうな予感です。でも始めての土地って楽しいですよね!

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と言うことで2日間の総移動距離958.7kmと今までの人生の中で短期間でこんなに走ったことは無いと言うくらいの移動距離です。じゃじゃ麺、冷麺、ひっつみ鍋、牛タン、牛タンシチューと非常においしく、楽しく、幸せな2日間でした。

でっ今回の旅の教訓。
”東北は寒いぞ!”と”腹八分目を忘れるな”です。
ちなみに帰宅してから体重を量ると私1.5kg太っていました。ジュリアも1kg太っていたそうです。また次回が楽しみです。

To be continued・・・・・・・Next time!!

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2009年5月25日 (月)

NO TRIP,NO LIFE ~Scene1 岩手~宮城県編 1日目

どうもこんばんはクラフト@お疲れ気味です。先日、帰宅してからブログを更新しようと思っていたが・・・風呂入って速攻寝ました。と言うことで改めて今回の旅行について全容をご紹介しようと思います。

とっ・・・その前に・・・・このジュリアとの旅行。今後も続きます。既に第三段まで予定が経っていますということで今後のタイトル”NO TRIP,NO LIFE”としてシリーズで記録していこうと思う。以下文面を読んでいただければ分ると思いますが。旅こそ私とジュリアの接点なのです。このタイトルはジュリアが考えてくれました。その理由は

”これから、いろんなところに行って、いろんなものを見て、食べて(笑)、感じてそこから学べるものってすごくあると思うんだよね・・・ひとつひとつのことを共にみたり、聞いたり、感じたりしたいなぁって思ったの。2人の人生にとってすごく大事なコトになるように・・・”

との願いが込められているようです。私は世間でいうバツイチってやつです。それがデメリットになっているとは思いませんが。それを前向きに受けてとめてくれて、このように考えてくれているジュリアには感謝意外の言葉は見つかりません。これは惚気でもなんでもありません。素直な思いです。だからあえて彼女が考えてくれたこのタイトルでシリーズ化していこうと思います。

さて本題に戻りまして・・・先日の彼女@ジュリアとの旅行、”盛岡にじゃじゃ麺を食べに行こう!”というのが大きな目的だったんです。
そもそも私の考え方ですが”おいしいものを食べに出かけたり、遠出するのが好き”、更に”国内だろうが海外だろうが、気が向けばどこにでも行ってしまう”それが私なんですよ。でっ彼女@ジュリアも同じような価値観を持った人。当然気が合いますね。
ならばせっかく彼氏&彼女にもなれたし、今まで人生色々我慢してきた分、行きたいところに片っ端から行ってみよう!ということになった。そしてまずは第一弾として盛岡にじゃじゃ麺を食べに行こう!・・・となり今回の旅行が決定した。あくまで気楽に軽いノリでというスタンス♪

盛岡までは片道470km程度、一人ではきつい距離だがジュリアも運転は得意なので。途中運転を代わってもらった、安心して乗っていられる。でも運転すると少し気性が荒くなるらしい・・・攻撃的になるというか・・・(笑)若さのせいでしょうか!乗ってる私はちょっと怖かったのも言うまでも無い。でも彼女に運転してもらうのがこんなに楽だとは・・・初めての経験でした。こんな感じなら国内どこでもいけるんじゃねぇ~!?って感じですね。ハリアーに乗り換えて良かった。

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急ぐ旅では無いので、休憩も含めて止まったパーキングでご当地ジャンクフードを食べ尽くす!アメリカンドック、フランクフルト、牛タン入りコロッケ、伊達鳥串焼き、前沢牛入りカレーパン。ほんとにじゃじゃ麺食べられるのか?位の勢い。

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目的のじゃじゃ麺屋さん”白龍(パイロン)”に到着したのが14:30。かなりの有名店。そのせいか14:30という時間でも程よい列ができていました。早速”中盛り”を注文。結構お腹一杯だったけどせっかくだから無理してでも食っとけと言う感じ。

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肉味噌と麺を良く混ぜて頂きます。そのまま食べた感想は塩辛さも無く適度な味加減このままでも十分おいしいと言う感じ。これは私の人生に今まで無かった食べ物ですね。ちなみに韓国のジャージャー麺とは全く別物ですね。呼び方が似ているのと混ぜて食べるのが同じだけです。混同しないように!あっちは甘いタレですから激辛が駄目な子供が好む食べ物ですね。簡単に表現するならジャージャー麺は甘いハヤシライスのルーをかけた麺ですね。!

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話しを元に戻して・・・お勧めの食べ方はにんにく、酢、ラー油を適量かけて頂くらしい。私は辛いものが好きなのでラー油と酢を多めに、にんにくもたっぷりかけて頂いた。
感想は・・・・やばいです!かなりうまい。今までのご当地B級グルメの中で、一番ですね。かなりうまい。調味料のトッピングによっても味に変化はありますがかなりうまい。ちなみにジュリアのアレンジも少し食べてみたが私のより更に激辛だった!”ラー油とにんにく入れすぎちゃった!!”と言ってました。こんな一面もジュリアらしい、かわいいかなと・・・(照)。

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9割程度麺を食べたところで今度は生卵をお皿に入れます。程よくかき混ぜ、店員さんに”お願いします”というと、その器にゆで汁、ねぎ、肉味噌入れてくれます。

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これがじゃじゃ麺、の後のお楽しみ”ちいたんたん”卵スープです。ポイントは麺を多少残し”ちいたんたん”へ移行が通らしいです。このスープで口の中もさっぱり、締めに相応しい、スープですね。結果二人して完食です。

当初の予定ではこの後予約してあるホテルに向かうはずだったが、やはり盛岡に来たなら冷麺も食べなきゃいけない・・・。”いや、食べるぞ!”ということに急遽変更。

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しかしお腹はかなり満腹状態、と言うことで動いてお腹をすかせようという作戦に。盛岡城跡地&盛岡駅ビル内を散策&お茶をする。のんびりしたゆる~~い時間を楽しみました。いいものですね。こんな時間。

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多少お腹に入るか?程度になったので目的の冷麺屋さんに向かう。冷麺といえば”盛楼閣”せっかくなので冷麺とカルビ、そしてサラダを注文。いったいどれだけ食べるのか?

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満腹状態だったがサラダ、カルビが激ウマ!そして待望の冷麺(中辛)、かなりあっさりしていて食感もいい。スープが絶品でトッピングのカクテキ、白菜キムチがさっぱりしていていくらでも入る。二人でひとつ注文したが一つずつでもいいか!と思うくらいおいしかった。途中ジュリアママから電話あり少々お話させて頂いたが、感無量、感動の嵐でした。まあ内容は秘密ですが(笑)

冷麺は韓国でも良く食べていたが、韓国の冷麺は細麺が多くエゴマなどの薬味系を効かす風味を楽しむ食べ物だったが、盛岡冷麺は太麺で日本人向けのダシの効いたスープでごまかしのきかない食べ物だった。今まで冷麺は苦手だったがこの盛岡冷麺で一気に好きになってしまった。この冷麺もじゃじゃ麺同様かなりランキングは上位だろう。

更に岩手グルメの旅は続く、予約をしておいたカンデオホテルズ北上に向かい夜近くの居酒屋に・・ホテルでドリンクのサービス券をもらったがビール、ソフトドリンクのみの適用らしい。でも居酒屋の店員さんにお願いするとカクテル&サワーも特別OKとのこと!いいことは続きますね。

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”ゆりねのお浸し”、”味噌焼きとうふ”、”前沢牛入りメンチ”、”ひっつみ鍋”これ絶品です。岩手県名物らしいです。簡単に説明すると薄く伸ばしたすいとんの鍋ですね。更に”マグロのカマ焼き”。コラーゲン万歳と言う感じ、しかしこれが火の通りが悪く店員さんに”もう少し火を通してください”とお願いしたところ”ご迷惑をお掛けしてしまった”と言うことで更に飲み物をまたサービス!結果飲み物代は全て無料でした。
ということでいいことずくめの岩手県一日目は519.3kmの走行距離と共に終了となった。岩手県良い所です。何より食べ物がうまい!

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長くなってしまったので2日目は後日別エントリーにして掲載します。

2日目に続く・・・・・

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2008年10月29日 (水)

西表島旅行2 後記 その5 珊瑚の島 バラス島

西表島マングローブの川というイメージが非常に強いという方も多いと思いますが。ちなみに私もそうでした。しかしながら海もかなりのものです。本日は釣りのポイントではなくシュノーケリングツアーに参加したときの画像です。最終日時間の許す限り楽しむということを前提に半日だけシュノーケリングをしました。行き先は珊瑚で出来た島”バラス島”です。

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画像は雲が多いときに撮影したものなのでイマイチですが中央の盛り上がっている部分全て珊瑚のかけらです。近くで見るとこんな感じです↓

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最初のその美しさにビビリましたね。人造物のような美しさです。でもこれは自然が作りだした紛れも無い天然物です。

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そんな珊瑚の周りをシュノーケリングで観察してみると魚だらけ天国です。

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更に深い部分に進んでいくと南国の魚と美しい珊瑚

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感動するほどの美しさでした。西表島の海捨てたもんじゃありませんよ!

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2008年10月24日 (金)

西表島旅行2 後記 その3 シレナシジミ&キバウミニナ

マングローブの原生林の中を歩くと時折目にしたのがシレナシジミ本州の通常のシジミは1~2cm程度だが西表島のシジミはスケールが違う。画像を見ていただければ分るとおもいます。比較対照にオーシャングリップを置いてみましたが。最初正直ビビリましたね。

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そしてもうひとつマングローブの下に必ずといっていいほど群生していた巻貝キバウミニナです。この巻貝は落ちたマングローブの葉を食べているようです。ほんとうじゃうじゃいました。昔は食用にしていたようですが近年はあまり食されていないとか・・?まずいんでしょうね?よくわかりませんが・・・

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2007年10月26日 (金)

西表島 旅行後期 その5

いつも見ている太陽。西表島から見た太陽はどこか異国の雰囲気が漂っていた。

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西表島到着後マンゴローブの原生林を覗く川辺から見た太陽

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西表島初上陸、初日。さわやかな風が吹き抜ける中疲れを癒してくれたサンセット

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2日目のサンセット空、雲、そして海と太陽。心に残る美しさのサンセットでした。

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今回の旅を締めくくる飛行機からの夕焼け。美しさと裏腹にどこか切なさを感じる夕暮れでした。

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2007年10月24日 (水)

西表島 旅行後期 その3

豊かな自然をはぐくむ西表島。多用な植物同様、個性豊かな動物も生息していました。

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セマルハコガメ
腹甲の前足の後方に蝶番が真横に走っている。そのためハコガメの名の通り頭部と四肢を甲羅に引っ込めた後、腹甲を折り曲げて箱の様に蓋をすることができる。特別天然記念物に指定されています。私はガイドさんと釣り場に向かう途中、道路を横断中のセマルハコガメを発見。車に轢かれない様に道路脇に逃がしてあげました。とてもユニークな亀です。
【↓これが裏側の画像】
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イシガキトカゲ
川沿いを歩いていたときに偶然に発見しました。あまりにも鮮やかな尻尾だったので印象に強く残っています。*ちなみに画像とは関係ありませんが夜になるとヤモリはそこらじゅうの壁にたくさんいました。

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カンムリワシ
やはり特別天然記念物に指定されている鳥です。マングローブのカヌーフィッシィングの際に突然ガイドさんが発見大空を舞うカンムリワシを発見しました。

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水牛
忘れてはいけない水牛です。とてもでかくパワフルです。水牛というだけあって水辺が大好きらしく一日中水に浸かっているときがあるとか・・・・・由布島に渡る水牛車は格別でした。   

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2007年10月23日 (火)

西表島 旅行後期 その2

豊かな自然をはぐくむ西表島、そこは亜熱帯の植物の宝庫でした。

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アカバナヒルギ
俗称でマングローブと呼ばれる植物の一種別名オヒルギと呼ばれる。鮮やかな緑に際立つ赤い花とても綺麗です。

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ヒカゲヘゴ
私も知っていました。とても大きなシダ植物。これを見つけたとき西表に来たと痛感しました。とても壮観でした。

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クロヘゴ
至る所に群生し亜熱帯の雰囲気を一層盛り上げてくれました。

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名称は良くわかならないのですが。幸福の木と称される木に良く似ていました。これも至る所に群生し南国の雰囲気満点でした。

ジャングルを歩くのもこの様なたくさんの植物を見ることができ本当に楽しかったです。

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2007年10月22日 (月)

西表島 旅行後記 その1

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帰ってきました。なぜ南国の旅行の後はこんなに気持ちが沈むのか・・・?現実とのギャップなんでしょうかね?

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今回は3泊4日の工程の中で1日ガイドフィッシィングをお願いしました。魅惑のマングローブカヌーフィッシング

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更には亜熱帯のジャングルの中での#8ロッドのパワーフィッシングと一日で贅沢な釣りを展開!私自身思いもよらぬ驚愕の釣果!只今釣行記作成中です!!

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2007年10月16日 (火)

トラベル用 圧縮袋

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ただのビニール袋のようですが。トラベル用の圧縮袋です。掃除機で吸引するタイプの布団圧縮袋の旅行版といえば分りやすいですかね。衣類が場所をとるときは迷わず私はこれを利用します。このトラベル用は掃除機で吸うタイプではなく絞り込んで中の空気を抜くシステム。逆止弁により一度排出した空気は元に戻らないのでどんどん圧縮でき小さくなります。非常に便利です!100円ショップで手に入るのも嬉しいところです。

しかしながらYシャツなどにはくれぐれも使用しないように!大変なことになります。

さてさて・・・準備・・・♪?

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2007年1月19日 (金)

今日はANAで…

今日はANAで…
今日は韓国ではありません!ちょっとバカンスに行ってきます!

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